介護予防Lab.
10年後、20年後も自分らしく生きるための「未来ケア習慣」
認知症予防・介護予防をもっと身近に。
人生後半を向かえる40代、50代から
「未来の身体と脳を守る習慣を育てる。」
それが介護予防Lab.の願いです。

はじめまして!
介護予防指導士
認知症予防カウンセラー
あっこです。
私は介護職員として、高齢者の方々やそのご家族と関わってきました。
その中で何度も感じてきたことがあります。
それは、「もっと早く始めていれば…」という言葉。
認知症になってから、介護が必要になってから、転倒して歩けなくなってから、多くの人がそこで初めて『予防の大切さ』に気づきます。
“介護は決して他人事ではありません“
年齢を重ねれば誰もが身体の衰えを経験します。
認知症も、要介護状態も、ある日突然始まるわけではありません。
実は、発症する何年も前から静かに進行しているのです。
筋力は毎年少しずつ低下し、脳の機能も生活習慣の影響を受けながら変化していきます。
だからこそ私は強く思うのです。
「介護になってからではなく、介護になる前に学ぶ人を増やしたい。」
そんな想いから『介護予防Lab.』を立ち上げました。
【未来ケア習慣】(ミラケア)
月曜日・金曜日 ㏂8:00配信
たった1分で読める認知症予防・介護予防・健康寿命を延ばすヒントをお届けしています。
✔ 認知症にならないために今から備えたい
✔ 将来、家族に迷惑を掛けたくない
✔ 健康な未来を手に入れたい
そんな方におすすめです。
未来は「今日の習慣」で決まります。
10年後、20年後も自分らしく生きるために。
一緒に「未来ケア習慣(ミラケア)」を始めませんか?

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介護予防Lab.が届けたい3つの柱
1・未来の自分を育てる場所
介護予防と聞くと…
「まだ自分には関係ない。」
「介護なんて、もっと先の話。」
40代、50代ではそう思われる方がほとんどです。
高齢になっても、自分らしく笑って暮らすために。
好きな場所へ出かけられる身体と大切な人との思い出を忘れない脳を育てること。
未来は、ある日突然変わるものではありません。今日の小さな選択が未来の健康をつくります。
だからこそ、
40代、50代の今が一番の準備期間。
介護予防Lab.は介護を必要としない未来を目指して学び、行動する「未来の自分を育てる場所」です。
2・自分の身体は自分で守る
・好きな場所へ行けること。
・大切な人と笑い合えること。
・自分の意思で選択して人生を楽しめること。
そんな”当たり前”を、できるだけ長く守ることです。
これからの日本は、超高齢社会がさらに進み、介護を必要とする人は増え続ける一方で、介護を支える人は不足していくといわれています。
だからこそ、医療や介護に頼る前に、「自分の身体は自分で守る」という意識が、これからの時代には欠かせません。
「まだ大丈夫」ではなく、40代・50代の「今だから始めよう!」
3・最後まで自分らしく生きる
介護予防の本当の目的は、ただ長生きすることではありません。
好きな場所へ行き、
好きな人と笑い、
やりたいことを諦めずに生きる。
人生の最後まで「自分で選べる人生」を守ること。
介護予防Lab.は、そのための人生の伴走者であり続けたいのです。
日本介護予防協会からのご依頼

姿勢改善サロンRoots×介護予防Lab.コラボYouTube
東京都世田谷区用賀にある治療院、
姿勢改善サロンRootsの木田富士先生と共に
認知症発症の原因となる「メタボリックシンドローム」の予防を動画でお伝えしました。
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